100円ライターの点火レバーが異常に固い

じゃあ本家のチャッカマンを買ったらいいのかと言えばCR規格とか何とかで同じような。
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重要: 分解は非常に危険です


ここに硬いバネが挟まっていました
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100円商品だけに構造が単純なのが幸いしたのか早速抜き取って・・・組み戻したら火が点かない。
先端を覗きながらレバーを引くと火花はとんで通電しているようなのでガスだなと。
レバーを外した際、ガスの開封弁の部品も外れていたようなので、押下レバーのガイドにはめ直しました。

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フヒヒヒ


実はこれの前に、別のタイプのガスが抜けきったロングタイプ(?)ライターも分解してみたんですが
外した瞬間バラけて戻せなくなりました。
廉価とはいえ、配線とかスイッチとか弁とかロック機構とかボタン同時押しとかいろんな仕組みでできているんですね。

点火スイッチは、子供の頃に誰かがコンロの部品を持ってきて
電気ショックだなんだと人に押し付けてカチカチやっていたのを思い出しますが、それと同じものでした^^
試しに指に当てて押してみましたが、それはソフトな感電でこんなに弱かったかなあという、、

※改めて、よい子は決して真似しないでください。

この記事へのコメント

2012年11月12日 08:19
ソフトな感電ですかぁ。人体実験お疲れ様でした。肩コリにも効くかも?
私は怖くて試せませんでした。^^
2012年11月12日 09:06
そうなんですよね~。硬い!普段もですが思わぬ筋肉痛や指が痛い時など、着火に苦労します・・前の様にならないかな?・・・。
2012年11月12日 20:41
oink!さんこんばんは。
もっとバチンバチンきたはずなんですが・・・皮が厚くなったんでしょうか^^
2012年11月12日 20:43
artfuldodger3さんこんばんは。
こうゆう方式もありだとは思うんですが、全商品この規格にするのはやりすぎですよね。
うちなんて小さい子供もいないのにチャイルドレジスタンスなんて言われても^^

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